CP_M[BASIC-80]



●ABS絶対値を返す
●ASC文字列の先頭の文字のアスキーコードを返す
●ATNアークタンジェントを返す
●AUTO行番号を自動生成する
●CALLマシン語プログラムを呼び出す
 CDBL数値を倍精度型にする
 CHAIN別ファイルのプログラムに処理を移す
●CHR$キャラクタコードから文字を返す
 CINT数値を整数型にする
●CLEAR変数・配列・定義関数を消去
●CLOSEファイルをクローズする
 COMMON共通変数宣言
 CONTプログラムの実行を再開する
●COSコサインを返す
●CSNG数値を単精度型にする
●CVD文字列を数値に変換する(倍精度)
●CVI文字列を数値に変換する(整数)
●CVS文字列を数値に変換する(単精度)
●DATAデータを定義する
●DEF FNユーザー定義関数を定義する
 DEF USR機械語プログラムを呼び出す
●DEFDBL変数の型を指定する
●DEFINT変数の型を指定する
●DEFSNG変数の型を指定する
●DEFSTR変数の型を指定する
 DELETE行を削除する
●DIM配列宣言
●ENDプログラムの実行を終了する
●EOFファイルエンドを返す
 ERASE配列消去
●EXP指数関数を返す
 FIELDランダムファイルバッファに変数を割り当てる
 FILESファイル一覧表示
●FIX整数部分を返す
●FOR~NEXT指定数ループする
 FREメモリのフリーエリアを返す
 GETランダムファイルバッファから1レコード読み込む
●GOSUBサブルーチンを呼び出す
●GOTO指定行へジャンプする
●HEX$16進数に変換する
●IF~THEN~ELSE条件により処理を分岐させる
●INKEY$キーボードから入力を行う
 INPI/Oポートから入力する
●INPUTキーボードからデータを入力する
 INPUT$ファイルから指定文字入力する
●INPUT#ファイルから読み込む
●INSTR文字列を検索する
●INT値を超えない最大の整数を返す
●KILLファイル削除
●LEFT$文字列の左側から指定文字数取り出す
●LEN文字列長を求める
●LET変数に値を代入する
●LINE INPUTキーボードから1行入力する
●LINE INPUT#ファイルから1行読み込む
 LISTリストを表示する
 LLISTプリンタにリストを印字する
 LOADプログラムを読み込む
●LOCファイル情報を返す
●LOF最後に書き込みが行われたレコード数を返す
●LOG自然対数を返す
 LPOSプリンタのヘッド位置を返す
●LPRINTプリンタに文字列、数値を印字する
●LPRINT USINGプリンタに書式指定付きで文字列、数値を印字する
 LSETランダムファイルバッファに左詰めで転送
 MERGEプログラムを併合する
●MID$文字列中の一部を置き換える
●MID$文字列から任意の数だけ文字列を取り出す
●MKD$値を文字列に変換する(倍精度)
●MKI$値を文字列に変換する(整数)
●MKS$値を文字列に変換する(単精度)
●NAMEファイル名を変更する
 NEWプログラムを消去する
 NULL指定数のNULL文字を出力する
●OCT$8進数に変換する
●ON ERROR GOTOエラー処理行を設定する
●ON~GOSUB値により指定行のサブルーチンを呼び出す
●ON~GOTO値により指定行へジャンプする
●OPENファイルをオープンする
▲OPTION BASE配列の添字の下限を設定する:プレファレンスで設定
 OUTI/Oポートにデータを書き込む
●PEEKメモリ内容を読み出す
●POKE指定アドレスに値を書き込む
●POSカーソルの水平位置を返す
●PRINT文字列、数値を表示する
●PRINT USING書式指定付きで文字列、数値を表示する
●PRINT#ファイルに書き込む
●PRINT# USING書式指定付きでファイルに書き込む
 PUTランダムファイルバッファの1レコードを読み込む
●RANDOMIZE乱数系列を変更する
●READデータを読み込む
●REM注釈
 RENUM行番号を付け直す
▲RESET全てのファイルを閉じる:CLOSE
●RESTOREデータの読み込み位置を変更する
 RESUMEエラー処理からの復帰
●RETURNサブルーチンから戻る
●RIGHT$文字列の右側から指定文字数取り出す
●RND0〜1の範囲の乱数を返す
 RSETランダムファイルバッファに右詰めで転送
●RUNプログラムを実行する
 SAVEプログラムを書き込む
●SGN符号を返す
●SINサインを返す
●SPACE$指定個数の空白を返す
●SPC指定数の空白を出力する
●SQR平方根を返す
●STOPプログラムの実行を中止する
●STR$数値を10進数文字列に変換する
●STRING$指定回数繰り返した文字列を返す
●SWAP変数の内容を入れ替える
●SYSTEMCP/Mへ戻る
●TABタブ位置まで移動
●TANタンジェントを返す
●TROFFトレースモードオフ
●TRONトレースモードオン
▲USRマシン語関数を呼び出す:CALL
●VAL文字列を数値に変換する
●VARPTR変数の格納アドレスを返す
●WHILE~WEND条件が真の場合繰り返す
●WIDTH画面の表示文字数を設定する
 WRITE文字や値を出力する
 WRITE#ファイルに文字や値を出力する